ページのURLに.htmlを付加してくれる便利なプラグイン「.html on PAGES」を使っていて、
ページが急に表示されなくなった。
色々調べていていきついた結果が、「パーマリンクを変更するとプラグインを再度 無効⇒有効にしないと
ページが表示されない」ということでした。
当方の環境はMUという事が関係しているかもしれないのですが、何かのお役にたてば!
query_postsを使ってデータを再取得。その際に引数に下記を設定します。
order を desc
orderby に modified
例)
$paged = get_query_var(‘paged’);
$cat=get_query_var(‘cat’);
query_posts(‘posts_per_page=10&order=desc&orderby=modified&cat=’.$cat.’&paged=’.$paged); ?>
参考情報
指定したカテゴリーに属する投稿を表示。
配列関連はあんま使わないのでスルー。
指定したタグが付けられた投稿を表示。
配列関連はあんま使わないのでスルー。
投稿者を指定することで表示する投稿を制限。
配列関連はあんま使わないのでスルー。
時間範囲を指定する際に使用するパラメーター。普通に使う可能性があるのは年月日くらいかな。
取得した投稿をどの項目について並べるかを指定する。
カスタムフィールドのキー、値に基づいて投稿・ページを検索する。
人気記事(BEST5とか)をウィジェットに表示する方法を紹介します。
下記からプラグインをダウンロードします。
http://lesterchan.net/portfolio/programming/php/#wp-postviews
管理画面でプラグイン⇒新規追加でファイルを指定してインストールします。
管理画面でPlugins ⇒ WP-PostViews と WP-PostViews Widget を有効化(activate)します。
有効化した後、外観のウィジェット設定画面で Most Views を追加し、編集すれば人気記事が表示されます。
閲覧回数のカウント方法など各種設定は、管理画面の設定⇒PostViewsから行う事が出来ます。
記事投稿時にGoogleMaps差込を作成する方法を紹介します。
http://wppluginsj.sourceforge.jp/googlemaps-anywhere/
上記ページからプラグインをダウンロードします。
管理画面からインストール⇒有効化を行います。
http://code.google.com/intl/ja/apis/maps/signup.html
上記ページからGoogle Maps API キーを取得します。
最終画面の上部に、Google Maps API key が表示されますので、コピーします。
WordPressの管理画面で上段左の「googleマップを追加」アイコンをクリックし、このURLを登録します。
画像をアップロードするのと同じ方法でgoogleマップを使用出来ます。
トップページに業界ニュースなどと称して、@ITなどニュースサイトのRSSを表示する方法を紹介します。
http://www.itmedia.co.jp/info/rss/
上記サイトから、表示したいサイトを選択し、アドレスバーからアドレスを取得します。
管理画面の外観⇒ウィジェットからRSSの編集でアドレスを入力します。
サイト閲覧者が記事へのタグ付けができる機能を追加する方法を紹介します。
http://wordpress.org/extend/plugins/inline-tag-thing/
このプラグインで、記事の下の部分にテキストボックスが出来ているので、
タグ付けしたい文字を入力して「+」ボタンを押します。
これでユーザーによるタグ付けが可能になります。
複数人で情報共有する際には効果的!?です。
サイト全体の認証機能を追加する方法を紹介します。
上記からプラグインをダウンロードします。
function ac_auth_redirect() {
if ( (!empty($_COOKIE[USER_COOKIE]) &&
!wp_login($_COOKIE[USER_COOKIE], $_COOKIE[PASS_COOKIE], true)) ||
(empty($_COOKIE[USER_COOKIE])) ) {
nocache_headers();
の部分を、
function ac_auth_redirect() {
if ( !is_user_logged_in() ){
nocache_headers();
と変更します。
ログインしているかどうかを COOKIEで判断しているんですが、そこんとこが古いらしいです。
管理画面からインストール⇒有効化します。
検索結果をGoogleの検索結果のように説明文付きで表示する方法を紹介します。
管理画面の外観の編集から、search.phpを開きます。
<?php while (have_posts()) : the_post(); ?>と<?php endwhile; ?>の間が検索結果を表示する部分なので、
解説文を編集してください。
the_title() タイトル
the_time(’Y/n/j’) 登校日 など…
上記からプラグインをダウンロードし、インストールすると、投稿記事を切り取って表示できるようになります。
<?php the_content_limit(50, “続きを見る”); ?> とすると、「頭50文字…続きを見る」と表示されます。
ナビゲーションメニューを簡単に作成できるプラグインです。
すごく簡単です!
固定ページやカテゴリーのリストを自由に並べかえたいという方はにはお勧めです。
WordPress Navigation List Plugin NAVT
サイト:http://wordpress.org/extend/plugins/wordpress-navigation-list-plugin-navt/
メニューが作成できたら、挿入したいページに
<?php
// Make sure the NAVT plugin is present
if( function_exists(’navt_getlist’) ) {
navt_getlist(’メニュー名’);
}
?>
を記述する。