Yahooの順位がガクンと下がりました><
これは噂のトップページダウンペナルティじゃないですか!?
WordPress、WordPressと馬鹿のように叫び続けたのが悪かった・・・
※今もまたw
ちょっとタイトル変更して様子をみまーす。
またまたすごいアプリが出ました!
なななななななんと、“WordPress”の新着コメントをデスクトップへ通知してくれる素敵なツールです。
「wp-comments- notifier」
自分はコメントがほとんど頂けていないのであまり使わない(ノ_<。)うっうっうっ
でも、コメントをたくさん受けて返信している素敵なブロガーさんなら非常に役に立ちますよね(((( *≧∇)ノノノ
フリーソフト(無料)だから皆様一度お試し下さい。
こちらからどうぞ⇒http://www.deanlee.cn/
WordPressからTwitterに投稿できるプラグインです。
Tweetableは以下のURLから入手できる
http://wordpress.org/extend/plugins/tweetable/
いつも通りアーカイブを解凍し、/wp-content/plugins以下に配置し、プラグインを有効にすれば良い。
ただしこれだけでは動かないので初期設定のところで細かく説明する。
(1)まず、左メニューの「設定」の下に「Twitter」という項目が増えているので、これを選択すると下図のような画面が表示される。ページ下 部に説明書きが書いてあるので、良く読んだ上で、ページ上部の「Register Application」をクリックする。
(2)上記のとおり「Register Application」をクリックすると、Twitter側のアプリケーション登録画面が表示される(下図)ので、必要な項目を入力する。
入力が終わったら「保存ボタン」をクリックする。
(3)Consumer KeyとConsumer Secretが生成されるので、控えておく。(下図)
(4)Tweetableのセットアップ画面に戻り、最下部の「Continue」ボタンをクリックすると下図が表示されるので、先ほど Twitter側で発行されたConsumer KeyとConsumer Secretを入力する。入力が終わったら「Save and Continue」をクリック。
(5)Twitterのアカウントを入力する画面が下図のように表示されるので、入力する。
(6)Twitterアカウントの認証が行われるので、下図の「Sign in with Twitter」ボタンをクリック
(7)アクセス許可画面が表示されるので「許可する」をクリック
(8)wordpress側に戻されるので、画面右下の「finish」をクリック
(9)左ナビの「Twitter」から「Setting」を選択すると、下図のような設定画面が表示される。
短縮URLの設定、wordpress投稿時にTwitするかどうかの設定、Twitter投稿時に付与するprefixの設定を行う。
上記の手順を行えば、wordpressへの投稿時に自動でTwitterに投稿することが可能になる。
それ以外にもいくつかのwordpress用の関数が用意されている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1003/08/news055.html
大好きなiPhoneに、またまた便利で面白いアプリが登場しました。それは・・・
ドミノピザ専用アプリ!
気になる機能は・・・
GPSを使って現在地に配達を頼める機能を備えており、花見の席やピクニック先など、野外でもOKという。
ピザに加え、パスタなどサイドメニューも注文できる専用アプリ。GPSを使って配達場所を指定すれば、公園など届け先を伝えにくい野外でもピンポイントに届けてくれるという。利用にはPC版での会員登録が必要。
iPhoneオリジナルのクーポンも配布。ピザが届くまでの待ち時間や空いた時間に遊べる「Game Park」もオープン。第1弾として、ピザカットの正確さを採点するゲーム「カッターチャレンジ」を配信する。
とりあえずダウンロードしたから、これで外出先でもピザをいつでも食べられます!すごい!!
WordPress・・・気づかないうちに進化していた・・・
どうやらいつの間にか対応されていたようだ・・・(*w*)
WordPress側での対応はPuSHPressプラグインの導入だけ。GoogleBuzzのブログRSS取り込みなんかはこれが入っているっていう事かしら?(´・ω・`)
米Automatticは3月3日、同社が運営するオープンソースのブログ作成ツールWordPressで、リアルタイムフィードのためのプロト コル「PubSubHubbub」をサポートしたと発表した。
PubSubHubbubはブログの更新情報をRSSにリアルタイムで反映させるためのオープンなプロトコル。Google Reader、livedoor Blog、TypePad、Google Buzzなどが対応している。同プロトコルの採用により、現在1050万あるWordPressのブログでの更新がほぼリアルタイムでフィードされるよう になった。ブロガー側で設定を変える必要はない。ただし、アプリケーションを利用しているユーザーは「PuSHPress」というプ ラグインをインストールする必要がある。
WordPressは2009年9月に、RSSのプッシュサービス「RSSCloud」をサポートしている。
元記事:http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1003/04/news057.html